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立山自然保護センターブログ

R8年6月20日 ホシガラス特集

明日は、サッカーワールドカップ第2戦目。

日本サッカー協会のシンボルマークであって、日本代表ユニフォームのエンブレム意匠に採用されているのが、三本足の烏です。

この烏は、日本神話に出てくる八咫烏(ヤタガラス)又は中国の古典に出てくる三足烏(さんそくう)が起源だそうです。

とにかく、立山室堂から日本代表を応援するために、周辺でよく目にするかっこいい野生の烏である『ホシガラス』を過去の当センターブログから拾い集めましたので、みなさんに再紹介させていただきます。

日本、ガンバレ!(全て、こじ付けでスミマセン。)

R7,8,16みくりが池温泉近くで。流線型の横顔も渋くてカッコイイ!

相手を威圧する“仁王立ち”(R7,8,16みくりが池温泉近く)

賢くて視野が広いホシガラス!(R7,8,16みくりが池温泉近く)

バランス良くハイマツの上に立つホシガラス(H30,8,30室堂平)

身をかがめ落ち着いてハイマツの実を食べている様子(H30,8,30室堂平)

大きく羽ばたくホシガラス!((H30,8,30室堂平)

空中でも小回り(小旋回)の利くホシガラス(H30,8,30室堂平)

ボール(ハイマツの松ぼっくり)運びもうまいホシガラス(H30,8,30室堂平)

“風のごとき”俊敏に移動するホシガラス(H30,9,9室堂平)

バランス良くボール(ハイマツの松ぼっくり)をゲット!(H30,9,9室堂平)

警戒強く、チャンスを伺うホシガラス(H30,8,16室堂平)

ボール(樹の実?)をゲットしたホシガラス(H30,8,16室堂平)

統率の取れた集団行動のホシガラス(H30,7,10弥陀ヶ原)

頂点(アオモリトドマツのてっぺん)に立つホシガラス(H30,7,10弥陀ヶ原)

※ハイマツ仙人(職場のOB先輩)様、写真を再活用させていただきました。

ありがとうございました。